「大ヒット商品」らしいです。
きみくらでも、店頭に並べたらアッという間に売れてしまい残り1つです。
急須のフタが立てば見た目もスマート!?で、直に置かないので清潔。
あまり見ないので話題性もあっていいことづくめです。
1つ2,100円ですよ。
茶処、静岡県掛川市から新たな日本茶文化を発信
「大ヒット商品」らしいです。
きみくらでも、店頭に並べたらアッという間に売れてしまい残り1つです。
急須のフタが立てば見た目もスマート!?で、直に置かないので清潔。
あまり見ないので話題性もあっていいことづくめです。
1つ2,100円ですよ。
作品のイラストを使用した、きみくらのお茶もご紹介
![]()
くき茶 きみくらのこみち
http://www.kimikura.jp/SHOP/106-012.html
![]()
炭炒りほうじ茶 きみくらのあかね
http://www.kimikura.jp/SHOP/110-000.html
![]()
あら茶作り きみくらの茶畑
http://www.kimikura.jp/SHOP/105-012.html
![]()
あら茶作り きみくらのふる里
http://www.kimikura.jp/SHOP/105-002.html
8月27日に審査が行なわれた全国茶品評会で、深蒸し茶の部において、弊社の契約農家である掛川城南茶業組合が、見事に最高位の農林水産大臣賞を獲得しました。
実は、既に三大品評会である関東ブロック茶共進の会(※三大品評会 全国茶品評会、関東ブロック茶の共進会、県茶品評会)でも農林水産大臣賞を2年連続受賞しており、昨年度から続く関東ブロック茶の共進会での2年連続受賞、そして、今年度の関東ブロックと全国品評会でのW受賞はほとんど前例が無い快挙でした。
同時に行なわれた上位入賞者が多い市町村に贈られる産地賞では、掛川市が深蒸し煎茶の部で6年連続14回目の栄冠を獲得しました。
6年連続14回目の快挙は他の茶産地の追随を許さない結果であり、言い換えれば茶産地、掛川の実力を証明することができました。
きみくら2階の茶寮では“秋メニュー”の試作中です。
写真だとちょっと美味しさが伝わりきらないかもしれませんが、けっこう美味しいんですよ。
乞うご期待!!
天候などにもよりますが、販売予定は9月中旬ころです。
きみくらの商品のパッケージイラストでもおなじみの「なかだえり」さんのイラスト原画展が始まります。
詳細は、こちら↓
http://www.kimikura.jp/blog/archives/356.html
期間 09/01~09/29
ぜひ、お立ち寄りください。
WEBギャラリーも近日中に公開!
きみくらに「すみませぬ」が口癖のスタッフがいます。
連発していて、言い方も「すみませぬぅ~」とかなりインパクトがあるので、知らないうちにみんなに伝染してしまいショックを受けていたんですが、
今朝「すみませぬ」は「すみません」の語源「済まぬ」の丁寧語と知て、きみくら内にさらに衝撃が走りました。
実は丁寧語だったなんて・・・
「すみませぬ」かなりまん延しています。